2008年10月07日
カリスマだからです!
ペイリン氏が登場して、アメリカ大統領選の雰囲気は一変したように思います。
日本のニュースで詳しいことは見えてきませんが、アメリカのニュースを見ている人に内容を聞くと、メディアを中心に反マケイン反ペイリンキャンペーンを大展開している模様。
殆どのメディアが反共和党らしく、些細なことで揚げ足を取っているとか。
それだけペイリン氏が脅威だってことの現れですね。
誹謗中傷でもしないと、魅力では全然かないませんから。
この記事へのコメント
コメントを書く



